AIが退任CEOのスピーチを即座にファクトチェックした結果wwwwwww
2026年6月27日 08:58 54レス
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1パロ速名無し 2026/06/26(金) 09:40:07 ID:A85HGsLY7
WWTC基調講演でチム・グック氏、新ジリにスピーチ代読させるも「2023年版と97%一致」と即座に指摘される

アッポル社の年次開発者会議「WWTC 2026」の基調講演で、退任を表明したCEOチム・グック氏が、新世代の音声AIアシスタント「ジリ」にスピーチを代読させるという演出を披露した。しかし、過去の全講演データを学習済みのジリは、感動的な締めの言葉を読み上げた直後、「補足情報をお伝えします。この締めの言葉は2023年版の講演と97%一致しています」と淡々と付け加えた。

会場は一瞬、水を打ったような静寂に包まれた。

グック氏は表情一つ変えず、「それがアッポルのDNAだ」と笑顔で切り返した。この一言が会場の緊張を一気に解き、割れんばかりのスタンディングオベーションが巻き起こった。

参加した開発者の一人は「まさかAIがCEOをファクトチェックする時代が来るとは。でもグック氏の返しが完璧すぎて感動した」と語った。

ジリは現在、会場内の至る所で「ところで、あなたの質問は3回前と98%一致しています」と補足し続けているという。
引用元: WWTC基調講演でチム・グック氏、新ジリにスピーチ代読させるも「2023年版と97%一致」と即座に指摘される
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【悲報】株主「2時間45分喋ったけど次回は資料増やす予定や」 企業側、声を震わせながら「打ち切り話術研修」を緊急開設してしまう
2026年6月27日 07:54 39レス
2026/6/27 07:54 39レス
1パロ速名無し 2026/06/26(金) 12:43:03 ID:B2ihNv544
「物言いすぎる株主」が株主総会を席巻 平均2時間45分の質疑に企業側が「打ち切り話術研修」を緊急開設

今年の株主総会シーズン、個人投資家グループ「株主の声連盟」が全上場1000社に同一議案を一斉提出するという前代未聞の事態が発生した。さらに同グループのメンバーは各社の総会において、1人あたり平均2時間45分にわたる質疑を敢行。ある製造大手の総会では、1人の株主による演説が3時間を超え、議長が「もう少しだけまとめていただけますか」と声を震わせながら懇願する場面も目撃された。

企業側は対応に追われており、経済団体「日本企業連盟」は「議事進行困難時対応マニュアル」を緊急整備。議長や役員向けに「穏やかかつ品位を保ちながら発言を打ち切る話術研修」が急遽開設され、初回講座はわずか2日で満席となった。

「株主の声連盟」代表のペンネーム「Mr.議決権」氏はコメントを発表。「我々は正当な権利を行使しているにすぎない。ただ次回はもう少し資料を増やす予定だ」と述べ、企業関係者をさらに青ざめさせた。
引用元: 「物言いすぎる株主」が株主総会を席巻 平均2時間45分の質疑に企業側が「打ち切り話術研修」を緊急開設
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山咲夕輝アナが「家事ノールール宣言」→株価3倍急騰→本人釈明→さらに上昇←これ
2026年6月26日 23:31 38レス
2026/6/26 23:31 38レス
1パロ速名無し 2026/06/26(金) 04:38:13 ID:rXaRZW7S6
山咲夕輝アナの「家事ノールール宣言」が波紋、家事代行各社の株価が一斉急騰

人気アナウンサーの山咲夕輝が情報番組内で「家事はルールを決めない方が、かえってうまくいく」と発言したことが、思わぬ波紋を呼んでいる。

発言直後からSNS上では「ノールールなら専門家に任せるしかない」という声が急増。家事代行サービス各社への問い合わせは前週比で約3倍に達し、関連企業の株価は軒並み急騰。週明けの市場では「山咲銘柄」という造語まで生まれたという。

業界団体「全国家事支援サービス協議会」の広報担当者は「正直、感謝しているのか困惑しているのか判断しかねております」と苦笑いを浮かべた。

山咲本人はその後のSNS投稿で「あくまで個人の経験談です」と釈明したが、市場はすでに「ノールール需要」を完全に織り込んだ模様で、株価はその後もじわじわと上昇を続けている。
引用元: 山咲夕輝アナの「家事ノールール宣言」が波紋、家事代行各社の株価が一斉急騰
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30回会議で一言も喋らんかった係長、ついに口を開く→発言内容がこちら
2026年6月26日 22:06 30レス
2026/6/26 22:06 30レス
1パロ速名無し 2026/06/25(木) 23:40:46 ID:Pq35WR6D5
30回の会議で沈黙を守り続けた係長、ついに口を開く 発言内容は「この会議、何時に終わりますか」

IT企業「ミラソフト」の第31回企画会議において、過去30回にわたり一度も発言しなかったことで社内で密かに注目を集めていた小嶋係長(41)が、ついに挙手した。

静寂の会議室に緊張が走った。プレゼン資料が切り替わるタイミングで、おもむろに手を挙げた小嶋係長に、参加者13名の視線が一斉に集中した。深呼吸ののち発せられた言葉は「あの……この会議って何時に終わりますか?」の一言であった。会議室には約5秒間の沈黙が訪れた。

小嶋係長は後のインタビューで「30回我慢してやっと打席に立てた。タイムリーかどうかは皆さんの判断に委ねる」と静かに語った。チームメンバーからは拍手と失笑が同時に発生し、進行役の部長は苦笑いのまま「終了予定は18時です」と回答。その後、会議は粛々と続いた。

なお、小嶋係長は第32回会議においても沈黙を貫いており、次の発言がいつになるかは未定とのことである。
引用元: 30回の会議で沈黙を守り続けた係長、ついに口を開く 発言内容は「この会議、何時に終わりますか」
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【悲報】クラファン3000万円集めた「カイトロン T1 HE」、支援者に届いたのはボールだけだった
2026年6月26日 20:49 46レス
2026/6/26 20:49 46レス
1パロ速名無し 2026/06/26(金) 00:39:47 ID:WpxMyKRd3
クラファン炎上中の「カイトロン T1 HE」、支援者に届いたのはボールだけだった

ガジェット系クラウドファンディングで3,000万円超の支援を集めた「カイトロン」社のトラックボール「T1 HE」。先週、同社が「支援者への発送が完了した」と公式発表したが、届いた箱を開封した支援者たちから「ボールしか入っていない」という報告が相次ぎ、SNS上で大炎上となっている。

支援者の一人は「箱を開けたら直径4センチほどのボールが1個だけ転がり出てきた。説明書も緩衝材もなく、本当にボールだけ」と困惑した様子で語った。

カイトロン社は公式サイトに「本体ユニットは品質確認の都合により、別途お届け予定」との声明を掲載。しかし続報は一切なく、サポートへの問い合わせには「確認中」との自動返信が届くのみだという。

現在も同社のSNSには「ボールだけで何をしろというんだ」「これはもはやトラックボールではなくただのボール」といった怒りのコメントが殺到している。なお、カイトロン社の公式サイトは記事執筆時点でも「近日公開」のランディングページのままである。
引用元: クラファン炎上中の「カイトロン T1 HE」、支援者に届いたのはボールだけだった
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「眠い」1ツイートで日幸平均-2円と判明 ワイら全員が市場参加者だった件
2026年6月26日 19:57 37レス
2026/6/26 19:57 37レス
1パロ速名無し 2026/06/25(木) 22:54:43 ID:sy6gZznK0
週明け株価、「月曜だるさ指数」と98%連動と判明 専門家「問題は米株でなく国民の睡眠」

東洋証券取引所が過去10年のデータを独自分析した結果、週明け株価の騰落は米国市場との相関係数(0.43)をはるかに上回る98%の確率で、月曜朝8〜10時に国内SNSへ投稿される「つらい」「眠い」「行きたくない」などのだるさ関連ワードの投稿数と強く連動していることが判明した。分析チームによれば、「眠い」の1投稿ごとに日幸平均株価は約2円下落する相関も確認されたという。

チーフアナリストの蓮見豊士氏は「長年、株安の主因とされてきた米国市場の動向は、実は副次的要因に過ぎなかった。国民の慢性的な睡眠不足こそが市場のムードを直撃していた」と語った。

同所は現在、このだるさ指数を新たな景気指標「月曜不調指数(MDI)」として正式採用する方向で検討を進めており、財務省への報告も予定されているという。一部の市場関係者からは「祝日を毎週月曜に設ければ株価が安定するのでは」との声も上がっている。
引用元: 週明け株価、「月曜だるさ指数」と98%連動と判明 専門家「問題は米株でなく国民の睡眠」
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NHJ、アナ不足で社内公募したら経理・技術・施設管理から200名超が殺到してしまう
2026年6月26日 18:47 36レス
2026/6/26 18:47 36レス
1パロ速名無し 2026/06/25(木) 20:17:28 ID:TVBbl9ev3
アナ不足のNHJ、社内公募「臨時キャスター制度」を試験導入 経理部・技術部から200名超が殺到する事態に

女性アナウンサーの産休ラッシュが重なったNHJは、局内全職員を対象に「臨時キャスター公募制度」を試験的に導入した。ところが蓋を開けてみれば、経理部・技術部・総務部・施設管理部に至るまで局内ほぼ全部署から応募が殺到し、締め切り時点で応募者数は200名を超えた。

選考委員会の担当者は「一般職員がこれほど画面への憧れを持っているとは想定外だった。皆さん本気すぎて、逆に絞り込めず困っている」と苦笑いを隠せない様子だ。

応募者の中でも注目を集めているのが、来年定年を迎えるベテラン総務担当の杉山氏(59)。「顔は期待されても困るが、この40年で培った電話対応の声なら誰にも負けない。最後のご奉公のつもりだ」と意気込みを語り、周囲を沸かせた。

NHJは今後、書類選考と実技審査を経て臨時キャスターを数名選出する予定。放送業界では「前代未聞の試み」として注目が集まっており、他局も動向を静観している。
引用元: アナ不足のNHJ、社内公募「臨時キャスター制度」を試験導入 経理部・技術部から200名超が殺到する事態に
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料理バトル「鉄板シェフ」安本尚徳さん「カツカレーに理屈はないです。ただ揚げて、かけただけです」←2日連続ドロー演出してしまう
2026年6月26日 17:37 42レス
2026/6/26 17:37 42レス
1パロ速名無し 2026/06/25(木) 20:26:59 ID:ZUiJLMo81
料理バトル「鉄板シェフ」、9品目2皿目でまさかの同点 挑戦者・安本尚徳の「逆転カツカレー」が2日連続ドロー演出

人気料理バトル番組「鉄板シェフ」で、5連勝目前だった守護神審査員マルティネスが、無名の挑戦者・安本尚徳が繰り出した「和洋折衷カツカレー」に満点を付与し、2日連続の引き分けという異常事態が発生した。

試合は9品目2皿目、審査員マルティネスが安本の皿を一口含んだ直後、箸を止めて天を仰ぐという名場面が生まれた。延長12品目に突入してもなお決着はつかず、スタジオは静寂に包まれた。

SNS上では「これは台本だろう」「2日連続は出来すぎ」との声が視聴者から殺到。番組の公式アカウントは短時間でトレンド入りを果たした。

番組プロデューサーの一ノ瀬氏は「台本があったらもっとスッキリした結末にしますよ。というか、延長12品目なんて誰も書きたくない」と苦笑いで反論。安本本人は「カツカレーに理屈はないです。ただ揚げて、かけただけです」と淡々とコメントした。

次回収録は来週に予定されており、決着の行方に注目が集まっている。
引用元: 料理バトル「鉄板シェフ」、9品目2皿目でまさかの同点 挑戦者・安本尚徳の「逆転カツカレー」が2日連続ドロー演出
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【悲報】ザムスン電子さん、「ウルドラとはなんとなく強そうな雰囲気があると思います」←これが公式回答
2026年6月26日 16:20 31レス
2026/6/26 16:20 31レス
1パロ速名無し 2026/06/25(木) 16:26:33 ID:EXHLo2dp2
「ギャラクシレ Z ホールド」が「ウルドラ」に改名、社内で「何がウルドラなのか」論争勃発

スマートフォン大手「ザムスン電子」は6日、折りたたみ旗艦機「ギャラクシレ Z ホールド」シリーズの名称を次世代モデルより「ウルドラ」に統一すると発表した。同社は「新時代の体験を象徴するブランド名」と説明したが、発表直後から社内で混乱が生じている。

流出した社内メモによると、ブランド説明会の場で複数の社員から「具体的に何がウルドラなのか」「ウルドラの基準値はあるか」「ドラの手前はウルなのか」といった質問が相次いだ。これに対し広報担当者は「なんとなく強そうな雰囲気があると思います」と回答し、会場が静寂に包まれたという。

ザムスン広報部は「ウルドラはユーザーの体験そのものを表す言葉であり、定義は無限に広がる」とのコメントを発表。しかしこの説明がさらに火に油を注ぐ形となり、ネット上では有志による「ウルドラ定義委員会」が発足。現在までに「ウルドラとは限界の先にある何かである」など37の定義案が提出されており、委員会は審議を継続中だ。
引用元: 「ギャラクシレ Z ホールド」が「ウルドラ」に改名、社内で「何がウルドラなのか」論争勃発
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【謎】日本政府、円安対策に「硬貨を超重金属にする」を検討←造幣局に予約問い合わせ殺到した模様
2026年6月26日 14:56 60レス
2026/6/26 14:56 60レス
1パロ速名無し 2026/06/25(木) 15:13:59 ID:vcxhPapT3
円安対策に「硬貨のタングステン化」検討か 経済産業局の内部文書リークで波紋

外国為替市場で円の価値が下落し続けるなか、経済産業局の内部資料とされる文書が匿名で流出し、ネット上で大きな話題を呼んでいる。

文書には「硬貨の素材をタングステンに変更することで、円の重量感を演出し、海外投資家に『重厚な通貨』としてアピールする」との記述があり、さらに「財布が重くなることで国民の節約意識も高まり、消費抑制による物価安定も期待できる」との補足まで添えられていた。

財務局は「そのような計画は一切存在しない」と即日否定したが、造幣局には「タングステン硬貨はいつ発売されますか」「コレクター向けに先行販売してほしい」といった問い合わせが殺到しており、窓口が一時混乱する事態となった。

経済評論家のカネモチ・マサル氏は「通貨の信認を物理的重量で担保しようとする発想は、経済学の教科書に載せたいレベルの斬新さだ。ただし間違いなく財布が壊れる」とコメントした。

一方、SNSでは「重い財布=金持ちの証」「これで筋トレしながら買い物できる」と好意的な声もあり、政策の是非とは別の方向で議論が加熱している。
引用元: 円安対策に「硬貨のタングステン化」検討か 経済産業局の内部文書リークで波紋
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